果実生産とともに、
100年の感謝を込めて。
2026年、江見製袋は創立100周年を迎えました。
これまで長年にわたり支えてくださった果実生産者の皆さまをはじめ、お取引先や関係者の皆さまへの感謝を込めて、2026年3月28日に100周年記念イベント「桜の下のガーデンパーティー」を開催いたしました。
会場は、江見製袋の社屋敷地内。会社のシンボルでもある大きな桜の木の下で、春の訪れを感じながら和やかなひとときを過ごしました。
当日は、代表者によるご挨拶のほか、来賓として鳥栖市長・向門慶人様にもご出席いただきました。ご祝辞では、大正時代から100年にわたり歩み続けてきた企業への労いとともに、日本の果実産業を支えてきた貴重な企業であるとのお言葉をいただきました。
会場では、美味しい食事を囲みながら、関係者の皆さまで思い出話に花を咲かせ、終始笑顔あふれる温かな会となりました。
江見製袋は、これからも果実袋づくりを通して、日本の果実産業に貢献できるよう、次の100年へ向けて歩みを進めてまいります。
100周年の節目を、皆さまとともに迎えられましたことに
心より感謝申し上げます。
心より感謝申し上げます。