会社概要
| 社名 | 江見製袋株式会社 |
|---|---|
| 創立 | 大正15年8月 |
| 業務内容 | 果実袋製造販売 |
| 代 表 | 代表取締役 江見登吉 |
| 従業員数 | 18名 |
| 所在地 | 〒841-0017 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 取引銀行 | 佐賀銀行 鳥栖支店 |
アクセス
江見製袋株式会社
〒841-0017 佐賀県鳥栖市田代大官町856
TEL 0942-82-2968 FAX 0942-83-2956
江見製袋株式会社
〒841-0017
佐賀県鳥栖市田代大官町856
TEL 0942-82-2968
FAX 0942-83-2956
沿 革
| 1926年 | 江見勘太郎が個人創業 |
|---|---|
| 1928年 | 果実袋をはじめて製造 |
| 1933年 | 袋の接着法を改良 |
| 1948年 | 有限会社江見製袋所を設立。資本金50万円 |
| 1952年 | 江見製袋株式会社へ組織変更。決算期を5月30日へ変更 |
| 1954年 | 長男多久一社長就任(創業者勘太郎逝去) |
| 1955年 | 工場火災で設備すべて消失 |
| 1961年 | 先進地福島で袋掛け実習に生産者15名招待 |
| 1964年 | 強化ぶどう袋「エースバック」発売 |
| 1965年 | 決算期末を7月30日へ変更(2ヶ月で1期追加) |
| 1966年 | 現在地に移転。亜麻仁油製品から自然発火し倉庫全焼 |
| 1967年 | 資本金1000万円に増資 |
| 1968年 | ダイヤキャップをタキイ種苗様より全国販売 |
| 1969年 | 残留農薬規制発令(該当ぶどう袋全品無償交換実施) |
| 1970年 | 資本金2000万円に増資 |
| 1973年 | 新商品「紙セロ三角袋」が好評で発の24時間操業 |
| 1974年 | 資本金3000万円へ増資 |
| 1975年 | 低温貯蔵庫完成(通年生産体制確立) |
| 1982年 | 連続ぶどう袋を新発売し袋かけの効率がいいと好評 |
| 1988年 | 紙セロ多色印刷販売開始 |
| 1991年 | 要請により岡山の同業社全株式取得、子会社へ |
| 1992年 | 工場増設と新倉庫落成 |
| 1993年 | 江見二六社長就任 |
| 1995年 | 資本金5000万円に増資 |
| 2001年 | 岡山製造部門を本社へ統合 |
| 2005年 | 創業80周年記念「フルーツバザール」開催 |
| 2006年 | 新商品「見えるっ袋」発売 |
| 2008年 | 梨二重袋、窓付きぶどう袋など新鋭機導入 |
| 2012年 | 12月より代表取締役 江見喜充就任 |
| 2015年 | 12月より代表取締役 江見登吉就任 |